芦ケ久保・桜・4/17

枝垂れ桜ごしの武甲山
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らくちん、3,000mの山

標高3,026mの剣が峰(乗鞍岳)に登りました。
でも、標高2,700mまでは、バスで登れるので、標高差300mの登山。
らくちんに絶景を楽しんできました。(7月18・19日)
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水戸に行ってきました。

晴天の休日、墓参りと気分転換を兼ねて、実家の老母を訪ねた。ドア・ツー・ドアでちょうど2時間。朝、思い立って「これから行くよ」と電話しても、どうにか行ける距離だ。

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ぼくの実家から歩3分のところにあるお気に入りのアウトドアショップ。山用品はもちろんカヌーや自転車までそろっている。このあたり昔は問屋街だったところで、このお店の親会社は同じ敷地内にある人形製造問屋だ。近くには今でも倉がいくつか残り、往時の面影を残している。

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実家の庭にはじつに様々な花々が咲いていた。その中の白眉は、なんと言ってもこのテッセン。

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キンカン。ヒヨドリが食べにくるらしい。

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今年は、杏酒をつくろうか。梅も木瓜(ボケ)も実りつつあった。タイミングよく帰省できるかなあ。

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母が作ったカモミールティーを飲んだけれど、香りが強すぎてぼくにはちょっと……。花を見る方が楽しい。

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水戸は東西に細長い舌状台地の上に市街地が広がり、東端には水戸城があった。北側の急な崖道を降りると、那珂川に出る。子ども時代の夏休み、遠くに見えるあの橋の近くで古式泳法「水府流」を習った。

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崖に咲いていた。このあたり、史跡を巡る道の整備が、地味にゆっくり進んでいる。機会があれば、幕末の動乱期に「桜田門外の変」や「天狗党の乱」で散った人々が眠る墓を紹介したい。幼時ぼくは、この墓の周りでドングリを拾って良く遊んた。

(今回は、コンパクトカメラでの撮影のため、写りがイマイチなのがちょっと残念)

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今日のケヤキ並木…5/13

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ツツジって、おもしろい。

静かな住宅街にある小さな小さな公園。コンビニおにぎりを食べた後、その傍らのツツジをそっと見つめた。コンピュータゲームに夢中になってる子どもたち、こんなにおもしろくて美しい世界が身近にあるよ。

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この色! 強烈。

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一つの蕾から、

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三つの花が・・・。

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殻が帽子のようにのっている。

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花が三つに分かれた後も、そのうちの一つに帽子が。あっちの花にも、こっちの花にも帽子♪

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足に着いているのは花粉かな?

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私にとっては、春の日だまりの中、至福の一時でした。

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今日のケヤキ並木……5/3

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善福寺川緑地で見つけた。

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敷石の隙間に生えているヨモギ。すごい生命力ですね。

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3月下旬の子どものアトリエでは、ヨモギの若葉で草餅をつくりました。

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今日のケヤキ並木…4/29

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日ごとに変わるケヤキのようすををお見せします。お楽しみに。

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